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アルティーダ ウード、スタイリスト百々千晴とのコラボレーションジュエリーを発売



ARTIDA OUD

ありのままの姿が放つ煌めき=Raw Scents of Glimmerをコンセプトに掲げるジュエリーブランド、「アルティーダ ウード(ARTIDA OUD)」は、12月10日、スタイリストの百々千晴とのコラボレーションジュエリーをオンラインストアにて発売する。

スタイリストやブランドディレクターとしての抜群のファッションセンスに加え、揺るぎない意志と美しい価値観をもつ百々。その飾らない強さと“自分らしさ”をまっすぐに体現する姿に深く共鳴し、今回のコラボレーションが実現した。

細やかな線や繊細な質感に宿る強さと美しさをデザインの核としながら、肌に直接触れることに配慮し、シルクコードやK10素材のチェーンなど上質な素材にこだわったコレクションだ。また、たくさん重ねたい日にも、ひとつで纏いたい日にも、身につける人に寄り添うデザインにしたいという想いから、洗練されたシンプルなジュエリーが完成した。繊細でありながらも確かな存在感で、身につけた全ての人を自分らしく導くコレクションである。

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コラボレーションジュエリーは、チョーカー、ピアス、ブレスレット、リングのほか、自分のサイズに合わせて、肌身離さず着けていられるパーマネントジュエリーのチャームとチェーンも百々ディレクションのもと用意した。

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繊細なチェーンとシルクコードがユニークなチョーカーは、チェーンとコードの間には一粒のダイヤモンドをあしらった。K10素材のチェーンにはスライド式の留め具を施し、好みの長さに調整が可能。シルクコードは、ブラック・レッド・グリーンの3色の展開だ。

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どんな服装にも合わせやすい、小粒のパールが愛らしい、K10素材のフープピアス。どこから見ても美しく見えるようにパールの数とフープのシルエットに拘りを詰め込んだデザインである。

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チョーカーと同じデザインで制作したブレスレットは、チョーカー同様に、K10素材のチェーンにはスライド式の留め具を施し、好みの長さに調整が可能。シルクコードは、ブラック・レッド・グリーンの3色の展開だ。

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K18素材とブラウンダイヤモンドのシンプルなリングは、ずっと長く愛用できる永遠の定番として着け続けられるよう、K18の素材で華奢なデザインに仕上げた。

百々自身も常に腕に着用しているパーマネントブレスレットは、自分のサイズに合わせて、肌身離さず着けていられるパーマネントジュエリーである。手首のサイズに合わせて、その場で職人がチェーンカット&溶接する特別な体験が叶う。コラボレーションを記念し、今回特別に百々ディレクションのチャームを3種制作。これに合わせて百々セレクトのK18チェーンも新たに加わる。

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発売は2026年1月以降のパーマネントブレスレットオーダー日にて事前予約。1月の予約は、12月15日より受付開始だ。

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百々は、「『華奢であること』をテーマに線のようなラインや紐を使い、繊細なものばかりにしました。どんなファッションにも邪魔をせず、つけっぱなしでも使えるよう、素材にも拘りました。どんな時も自分自身に寄り添うデザインなので、つでも身につけていてほしいと願いを込めました。」とコメントしている。

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