シャネル銀座ビルディング屋上にあるルーフトップテラス「LE JARDIN DE TWEED」は、3月1日より、今年の営業を開始する。フランス語で“ツイードの庭”を意味する「LE JARDIN DE TWEED」は、その名の通り、ツイード柄に刈り込まれた草木に囲まれた空間が広がり、銀座にいながらパリのエスプリを感じられるルーフトップテラスだ。今年も本格的なテラスシーズンの到来に合わせて営業を再開する。


7・8月を除く今年は営業時間を拡大し、ランチタイムから楽しめるよう変更。銀座の街を見下ろす開放感あふれる空間では、一つ星フレンチレストラン「ベージュ アラン・デュカス 東京」によるキルティングモチーフの真っ白なケーキを楽しめるティータイムセットに加え、テラスシーンを彩るカクテルも充実。

例年人気のカクテル「ココ」に加えて、“ツイードの庭”をイメージした新しいカクテルなど5種が登場し、滞在のひとときを彩る。やわらかな陽光が差し込む日中から、空がオレンジ色に染まる夕暮れ時、日が沈んだ後の幻想的な時間帯まで、時間とともに表情を変える特別なひとときを堪能できる。
























